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ハーベスライフ香港からのお知らせです。
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2010/07/26 11:28
平素よりお世話になっております。下記に日程で、オーストリア・チェコ・ハンガリーの経済視察に参ります。期間中は携帯電話の不通、メール連絡の遅滞ご不便をおかけしますが、何卒ご容赦頂きたく思います。

期間



9月3日から9月12日まで

訪問の主旨



ユーロ中心圏にとって東欧は安価な労働力を提供してくれる都合のよい存在であったが労働力の空洞化を招き、政治マターとなっている。

さらに各国は財政赤字で苦しみ、破綻の危機が忍びよる国々で現地の人達は何を考えどう行動しているのかをリサーチしたい。
2010/05/31 10:39
皆様

平素よりハーベスライフをご愛顧下さいましてありがとうございます。さて、一括投資額につきましてご相談の目安である投資額を改定いたしましたのでご案内します。

改定前 USD 50,000
改定後 USD 100,000


可能な限り多くのお客様のご相談に対応させて頂くことを最優先に考えて参りましたが、既存のお客様とのバランスが取りづらくなり苦渋の決断となりました。

今後ともハーベスライフをよろしくお願いします。


小椋 学
2010/03/31 22:22
皆様

平素より大変お世話になっております。今年に入りましてから多数のお問い合わせを頂き、すべてのお問い合わせに対して迅速に対応できない状態が続いております。

既存のお客様からのお問い合わせに対する返信を最優先にしておりますゆえ、新たにお問い合わせを頂いております方々に対しましてはご返信までしばらくの時間をいただいております。

いただきましたお問い合わせに対しては必ず返信をいたします。一刻も早くこの状況を改善出来るよう努めてまいりますので、ご理解のほどよろしくお願いします。


小椋 学
2010/01/01 14:42
2009年度中は皆様に大変お世話になりました。皆様のご助力があってこそ1年を大過なく過ごせたと思っております。

運用に関しましても、2008年度とは違って2009年度は豊作だったと感じてらっしゃる投資家の皆様が多いと思います。

アドバイザーとしましては2010年も引き続き豊作年にしていきたいとは考えておりますが過剰な流動性のなかでリスク資産価値は頭打ち傾向にあり、世間が安堵しているほどアドバイザーたちはのんびりしていないのが実情です。

利益を確定させ逃げていくべきか、それともとったリスクに見合うリターンは得られそうなのか… だとすればどういった資産クラスなのか、いつ買うべきか、いつ売るべきかと悩みはつきません。

2010年もこのHPを通じて投資のお話にお付き合いいただければと思います。


小椋 学
2009/10/19 12:40
平素よりご愛顧賜りましてまことにありがとうございます。

弊社ハーベスライフのアドバイザーが所属しております、AMG Wealth Managementの事務所移転にともないまして10月24日にHarvesLifeの事務所も移転することとなりました。

事務所移転の背景



私がAMGのアドバイザーとなりました、2007年11月当時AMGはアドバイザー数50人のチームでしたが現在110人を超える大所帯となってきたため、物理的に事務所が狭くなりました。

また、多くの優秀なアドバイザーが集まることによりもたらされるシナジー効果により現物株式の取引不動産取引など新しく取り組むべきビジネスが生まれ、それら新ビジネスを遂行していくためにも新しくスペースが必要になったという経緯もあります。

事務所面積は既存の4,000スクエアフィートから12,000スクエアフィートとなり、会議室数も増えご相談に来て下さいますお客様にはより快適な環境をご提供できることとなりました。

事務所移転期間



19日から24日までの間に面談のご予定のあるお客様にはすべて通知をしておりますが、旧事務所・新事務所とも移転作業中でアドバイザー以外中に入ることができない状況になっております。

従いまして、ご面談はオフィス以外でさせて頂きますことをご了承くださいませ。

新事務所の住所



5/F, Guangdong Investment Tower, 148 Connaught Road Central , Hong Kong


<地下鉄から>

上環駅C出口出て左直進50メートル

<セントラル駅から>

タクシーで5分、徒歩15分


より大きな地図で HarvesLife Map を表示


今後ともAMGならびにハーベスライフをよろしくお願い致します。
2009/09/22 15:55
在香港日本領事館からの新型インフルエンザに関するお知らせを引用します。

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新型インフルエンザに関する香港政府の対応について



2009年9月11日

在香港日本国総領事館



新型インフルエンザの感染が拡大(9月10日現在、香港の感染者15,871人、マカオの感染者1,581人)しつつありますが、ホットラインに寄せられた質問等を参考に新型インフルエンザに関する香港政府の対応について以下のとおりまとめましたので、お知らせします。



1.政府の対応レベル

 警戒対応レベル、深刻な対応レベル、緊急対応レベルの三つが存在しますが、現在の政府の対応は最高レベルの緊急対応レベル。当該レベルでは、行政長官をトップとする閣僚級の会合(Steering Committee)が開催されます。



2.総合的な政策

 政府は、封じ込めから感染拡大緩和へ施策の重点を移行。緩和策として主に(1)8つの病院をインフルエンザ対応(診断ではない)の指定病院とし、(2)高リスクを抱える患者への対応(3)学校や組織を巻き込んだ集団感染に集中して対応を行うこととしています。



3.病院関係

(1)新型インフルエンザの可能性を感じたら、待ち時間が比較的短く、化学検査も可能な8つの指定病院(当館HP http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/bird.html#20090614b )に行かれることをおすすめします。受診時間は9:00-17:00。時間外は公立病院(注:当館HP http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/bird.html#20090616b )の緊急外来にて受診ください。

(2)近くの私立病院(当館HP http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/docs/contact_list_200907.pdf  や公立病院でも時間内受診は可能です。但し、指定診療所と異なり、インフルエンザのみの受付ではないので、待ち時間が長い傾向にあります。私立病院では、化学検査はできないですが、医師の判断により、タミフルの処方がなされることがあります。



4.治療関係

(1)新型インフルエンザにかかっている場合でも、自動的に隔離措置になることはありません(症状により医師が判断)。タミフル処方については以下の6.(1)を参照ください。また、患者数が多いため、全ての患者に新型インフルエンザか否かの検査を行っているわけではありません。

※なお、日本語可能な4病院(カノッサ・アドベンティスト・サナトリウム・マチルダ)の検査状況については、現段階では、インフルエンザABC判定を行い、A型と判明した場合、検体を政府の検査機関に送り、結果は約1週間後に判明するので、病院から患者へ陰性か陽性かの判定の連絡がいくとのことです。(状況によっては対応が変わることがありますのでご確認ください。)

(2)濃厚接触者への抗インフルエンザ薬(タミフル、リレンザ)の処方はありません。

 また、症状の重い患者の同居人や集団感染が発生した学校及び老人ホーム等の施設を対象に、濃厚接触者への追跡調査が継続されますが、その他の場合については、追跡調査は行われません。(通常の家庭では対応無し)



5.ワクチン関係

(1)現時点で新型インフルエンザ用のワクチンは存在しません。

(2)ワクチンが準備出来次第、(イ)公共及び民間の病院の医療関係者、(ロ)6か月以上6歳未満の子供、(ハ)65歳以上の高齢者、(ニ)既往症があるため高いリスクを抱えている人に優先的に提供する方針。



6.タミフル

(1)処方方針

(イ)新型インフルエンザ感染が確認された場合、症状が軽微であっても、一般的にタミフルが処方されます。但し、患者の病状や身体的条件によって、医師の判断により処方しないこともあります。

(ロ)高リスク患者について

 ・慢性疾患、免疫系統疾患、肺炎症状のある人、また、インフルエンザが流行した老人ホーム在住の人については、新型インフルエンザの検査結果が出ていなくてもタミフルを処方。

 ・2才~6才の子供、喫煙者、肥満者は、検査結果が出ていなくても、医師の判断によりタミフル処方。

 ・嬰児、妊婦で、インフルエンザの症状がある場合は、検査の結果陽性反応が出たとき、医師の判断により、タミフル又はリレンザを処方。



(2)ストック

 政府は、2000万のタミフルを貯蔵していると発表しています。(政府HPタミフル

http://www.chp.gov.hk/files/pdf/FAQ_Treatment_Eng.pdf )



7.学校での対応

 政府は、学校閉鎖の方針として、児童の(1)病欠率10%以上、(2)入院率1%以上、(3)2人以上が集中治療室入、(4)既往症の無い児童のインフルエンザによる死亡を挙げています。

 閉鎖になった場合、通常は7日間の閉鎖。他の要因を考慮して延長の可能性があります。



8.会社での対応

(1)原則、規制等がないため、自主的な判断に任せられています。

(2)政府は助言(Advice)(ガイドライン的なもの)を発表しており、病気(インフルエンザ確認有無に関わらず)の場合の欠勤奨励やインフルエンザ時の事業継続計画の策定奨励をしています。詳細は政府HP(http://www.chp.gov.hk/view_content.asp?lang=en&info_id=16727 )を参照ください。



9.旅行者への対応

(1)政府は、インフルエンザ症状のある帰国旅行者に対し、飛行機に搭乗しないよう助言をしています。

(2)空港での対応については(イ)体温チェック(ロ)健康診断カードへの記入を引き続き実施しています。

 ※6月29日から、国境管理点で止められた旅行者は、マスクの供給と、医師への相談を行うように指導が行われています。



10.香港政府は、新型インフルエンザ関係のホットラインを開設しております(電話番号:(852)2125-1111)。

 また当館では、夜間代表電話番号((852)2522-1184)を通じたご案内のほか、新型インフルエンザについて、在留邦人・旅行者用24時間ホットライン((852)9267-2311)を開設しておりますので、お気軽にご利用ください。

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2009/07/02 01:48
在香港日本領事館からの新型インフルエンザに関するお知らせを引用します。

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2009年6月30日

在香港日本国総領事館



1.香港の新たな措置

(1)香港政府発表によれば、26~28日、新たに189人が新型インフルエンザに感染していたことが確認されました。これまで香港で確認された新型インフルエンザ感染者数は、28日午後2時30分現在総計695人になります。

(2)27日、香港政府は、新型インフルエンザの域内感染の拡大を受けて、29日より新たな緩和措置を実施する旨発表しました。従来の措置と異なる変更点は以下のとおりです。

(イ)指定診察所等(14日付当館HPをご参照ください)で診察の結果、症状が軽微な感染者に対しては、入院・隔離措置をとらず、自宅療養となります。症状の程度によって、医師がタミフルを処方するか否かを決定します。症状の重い感染者には、以前同様、入院・隔離措置がとられます。

(ロ)指定診察所では、妊婦、2歳以下の子供、その他の高リスク患者(慢性疾患、免疫系統疾患のある人)を優先的に診察し、このような高リスク患者にタミフルが処方されます。

(ハ)症状の重い患者の同居人や、集団感染が発生した学校及び老人ホーム等の施設を対象に、濃厚接触者への追跡調査は継続されますが、その他のケースについては追跡調査は行いません。

(3)香港政府衛生署衛生防護センターは、新型インフルエンザ関係のホットラインを開設しております(電話番号:(852)2125-1111(英語、広東語))。



2.マカオの状況

(1)マカオ政府の発表によれば、26~28日、新たに5人(26日2人、27日1人、28日2人)が新型インフルエンザに感染していたことが確認されました。これまでマカオで確認された新型インフルエンザ感染者数は、マカオ政府による28日夜の発表によれば総計18人になります。なお、感染者のうち2名は、域内感染です(その他は全て域外感染)。

(2)マカオ衛生局は、新型インフルエンザ対応を行うため、疾病予防24時間ホットライン((853)―2856―1122(英語、広東語、北京語))を設置しております。



3.当館では、夜間代表電話番号((852)2522-1184)を通じたご案内のほか、新型インフルエンザについて、在留邦人・旅行者用24時間ホットライン((852)9267-2311)を開設しておりますので、お気軽にご利用ください。

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2009/06/24 12:54
在香港日本領事館からの新型インフルエンザに関するお知らせを引用します。

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2009年6月23日

在香港日本国総領事館



1.香港の状況

(1)23日、香港政府は、域内全ての小学校及び幼稚園の夏休みの開始を繰り上げ、授業再開はしない旨発表しました。また、中・高等学校(secondary schools)については、試験が終了していれば、明日以降いつでも夏休みの繰り上げを行うことができる旨発表しました。

(2)19~22日、香港政府は、新たに129人(19日16人、20日20人、21日65人、22日28人)が新型インフルエンザに感染していたことが確認されたこと等を公表しました。これまで、香港で確認された新型インフルエンザ感染者数は総計348人(域外138人、域内180人、域外・域内未確定30名)になります。

(3)香港政府衛生署衛生防護センターは、新型インフルエンザ関係のホットラインを開設しております(電話番号:(852)2125-1111(英語、広東語))。



2.マカオの状況

(1)20日、22日及び23日、マカオ政府は、新たに7人(20日2人、22日2人、23日3人)が新型インフルエンザに感染していたことが確認されたことを公表しました。これまで、マカオで確認された新型インフルエンザ感染者数は総計8人になります。なお、感染者のうち1名は、感染源の特定されている域内感染です(その他は全て域外感染)。

(2)マカオ衛生局は、新型インフルエンザ対応を行うため、疾病予防24時間ホットライン((853)―2856―1122(英語、広東語、北京語))を設置しております。



3.当館では、夜間代表電話番号((852)2522-1184)を通じたご案内のほか、新型インフルエンザについて、在留邦人・旅行者用24時間ホットライン((852)9267-2311)を開設しておりますので、お気軽にご利用ください。



*当館へのお問い合わせは http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/email_j.html にお願いします。万一現在お送りしているメールアドレスに質問等をお送りいただいても返信はできませんのでご注意下さい。


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2009/06/12 21:09
在香港日本領事館からの新型インフルエンザに関するお知らせを引用します。

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2009年6月11日

在香港日本国総領事館



 香港政府は、10日及び11日、初めての域内感染確定事例13人を含む15人が新型インフルエンザに感染していたことが確認されたこと等を公表しました。本件を含め、香港で確認された新型インフルエンザ感染者数は総計60人になりますが、そのうち13人は香港域内感染、47人は香港域外で感染して香港に持ち込まれたものです。

 なお、香港政府は、域内の全ての小学校及び幼稚園等を明12日から14日間休校する措置を発表しました。日本人学校小学部(香港校、大埔校)、日系幼稚園(オイスカ幼稚園、帝京幼稚園、たんぽぽ幼稚園、コーンヒル幼稚園)についても同様の措置がとられます。

 また、香港政府は、中学校については、新型インフルエンザ確定事例が発生した中学校のみ休校措置をとる旨発表しています。



1.概要(※は域内感染例)

(1)55歳男性(※)

 5日、7日に新型インフルエンザ感染が確定していた男性(21歳)と同じパーティーに参加。8日夜、発熱等の症状を呈し、9日、衛生署に連絡、救急車で東区医院(Pamera Youde Nethersole Eastern Hospital)に搬送、隔離。

(2)16歳女子学生及び同級生11名(※)

 16歳女子学生はホンハムの黄埔花園(ワンポア・ガーデン)居住。7日、発熱等の症状を呈し、10日、感染確定、プリンセスマーガレット病院に搬送、隔離。同人の通う学校(聖保禄学校/St Paul’s Convent School)は14日間(11日~24日)の休校。11日、同人の同級生11名の感染も確定。

(3)21歳女性

 イギリス居住者。7日午後、ブリティッシュ航空BA025便で香港に到着。9日、ルットンジー病院に搬送、隔離。

(4)54歳女性

 1月よりアメリカに滞在。8日、ロサンゼルスからソウルに向かい、9日、大韓航空KE607便(31列目)で香港に到着。10日、ルットンジー病院に隔離入院。



2.香港政府は、追跡調査のため、上記の感染者との濃厚接触者に対して、24時間ホットライン((852)2125-1111、英語・広東語)に電話するよう求めています。

 また、当館では、夜間代表電話番号((852)2522-1184)を通じたご案内のほか、新型インフルエンザについて、在留邦人・旅行者用24時間ホットライン((852)9267-2311)を開設しています。

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2009/06/03 20:56
在香港日本領事館からの新型インフルエンザに関するお知らせを引用します。

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新型インフルエンザ(2日:感染者の公表)



2009年6月3日

在香港日本国総領事館



 香港政府は、2日、新たに3名の新型インフルエンザ感染者の発生等を公表しました。

 これらを含め、これまでに香港で確認された新型インフルエンザ感染者数は26人目になりますが、全て香港域外で感染して香港に持ち込まれたものであり、コミュニティ・レベルの感染には至っていないと判断されています。



1.2日、香港政府は、3名の新型インフルエンザ感染が判明したと公表しました。

(1)8歳男子

 プエルトリコ在住。家族らとともに、ニューヨークからキャセイパシフィック航空CX831便に搭乗し、29日、香港に到着。エアポートバスで親類の住む粉嶺(Fanling)に移動。1日、発熱の症状を示して、北区病院(North District Hospital)に隔離入院。

(2)19歳男性

 サンフランシスコ在住。30日、シンガポール航空SQ1便にて帰国し、黄大仙(Wong Tai Sin)の実家に滞在。31日に発熱等の症状を示し、1日、廣華病院に隔離入院。

(3)20歳男性

 ニューヨークの学生。28日、キャセイパシフィック航空CX889便にて帰国。1日夜、発熱等の症状を示し、ユナイテッドクリスチャン病院に隔離入院。



2.香港政府は、上記の3名の感染者は、いずれも香港到着後12時間以上経過してから症状を示したことから、搭乗便の乗客の追跡は行わないとしています。濃厚接触者に関しては追跡調査を実施することとし、24時間ホットライン((852)2125-1111、英語・広東語)に電話するよう促しています。



3.また、当館では、夜間代表電話番号((852)2522-1184)を通じたご案内のほか、新型インフルエンザについて、在留邦人・旅行者用24時間ホットライン((852)9267-2311)を開設しておりますので、お気軽にご利用ください

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