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AMGってどんな会社?マル秘裏話!!!第3話〜アドバイザー座談会企画〜 | AMG Wealth Management - 資産運用アドバイザー
Masuda Hiroaki

アドバイザー座談会、「AMGってどんな会社?マル秘裏話!!!」のラスト第3話をお届けします。(第1話はこちら


AMGのアドバイザー、実は人気の職業???

 

由香:あっ、裏話じゃないんですけど、でもなんかArnoldが言ってましたよ。日本人チームを信頼してるから、自分の裁量で日本人チームを増やすことは絶対にしないって。もし小椋さんが人を入れたかったらそれは小椋さんの判断でやる事で、もう5人以上がArnoldの所にAMGに入れてくれって言ってるアドバイザーがいたけど、全部断ってるらしいですよ。

UG:あ~、言ってたね。僕がゲロゲロの時に言ってましたね。
※栂尾佑史は社員旅行でAMG幹部に酔い潰されました

小椋:本当に言ってたんですかそれ(笑) 記憶違いになってないですか?

由香:本当に言ってました。私ちゃんと聞いてました。AMGが賞を取ったじゃないですか。その時に日本人のアドバイザーの人が「AMGに移籍したいんですけど」って直接Arnoldに言いに来たらしいです。
※AMGは先日お陰様で2014 - BENCHMARK ADVISOR OF THE YEAR AWARDSを受賞しました。

UG:ブランド力ですね。

小椋:あ~どこだったっけ。一回聞いたんですよ。日本人のアドバイザーでAMGに入りたいっていう話を聞いて、IFAの名前だけ聞いて断ったことあるんですよ。

UG:A社ですか?

小林:B社じゃないですか?

小椋:あ~そうかな、そうかもしれない.

UG:小林&マネージメントじゃないですか?

小林:(笑)。もしくはC社のDさんじゃないですか?

小椋:Dさんは知ってる人なのでもしそうなら直接言ってきますね。でもB社だった気がします。

由香:でも1人じゃなくて4、5人来たって言ってましたよ~。

小椋:本当にそんなに来たの?

UG:あっ、そうだ、小椋さんの案件はシンガポールの人だ。

小椋:シンガポールのプライベートバンカーでAMGにアドバイザーとして来たいっていう人がいた。それもありましたね。

UG:そうそう、契約全部移管するからって。前職のお客さんかな、全部持ってきますからって。そしたら小椋さんが「ダメです」って。そういう輩はAMGに入れられないって。

小椋:そうだね~。

UG:絶対問題になるから、今のお客さんならまだしも、前職のお客さんって、話になりませんって感じですね。

小林:でもお客さんからよく言われて凄く嬉しい言葉があるんですよ。
「小林さん、AMG辞める時に言ってね」って。「全部くっついていくから」って言われるんですよ。

一同:お~

小椋:アドバイザー冥利に尽きますね。

由香:佑史さん言われたことある?

UG:ありますあります!んっ、無いかな、、、いや、たくさんいます(笑)

小林:佑史さんならきっとたくさんいますよね~。

小椋:まさに銀座ホステスですね。

UG:ザギンのNo.1ホストですよ。まあ水商売みたいなもんですからね、この業界は。

小林:えぇ、これが一番やってて嬉しかった事ですね~。

 

アドバイザーになるための裏ワザ!?

 

小林:あと、裏話っていうほどじゃないんですけど、私がAMGに来たいって思った瞬間についてなんですけど。まず小椋さんを騙して面談して~。

小椋:お客さんのフリして来ましたからね。

由香:え~そうなんですか。

小林:じゃないと会ってもらえないと思ったので。

UG:私達なら電話1本で会いますよ。

由香:佑史さんに会ったってしょうがないから。

小林:で、その時にトイレを借りたんですよ。私はトイレが綺麗っていうのはいい会社の1つの条件だと思っているので、行ってみたんですよ。そしたら、ポルシェの写真があるじゃないですか。

由香:あ~、CARってやつね。

小林:あれがいいと思いましたね。今でもトイレ入ると毎回見ちゃいますね。

UG:どういう意味ですか?

小林:アドミンとアドバイザーがお互い尊敬しあって信頼関係を持つ事が大事だっていうような事ですね。それって客に言う言葉ではないんですけど、お客様も使うトイレに書いてあるっていうのは珍しい事ですね。

由香:確かに。

小林:だから僕はお客さんに必ずトイレ行って下さいって言うんですよ。しかも大の方に行って下さいって。

小椋:額が飾ってあるからね。

UG:なるほどね~。それにしても本当に小林さんはお客さんとしてきたんですか?

小林:はい。

由香:へ~知らなかった。

UG:で、申し込みしたんですか?

小林:してないです。

一同:笑

UG:冷やかしだ。

小椋:本当ですよ。

由香:レジェンドの貴重な時間を。
※レジェンド = 小椋への敬意を込めてたまにレジェンドと呼ぶことがある。

小椋:僕らの言ういわゆる「情報取り」を。

UG:一番扱いにくいお客さんじゃないですか(笑)

小林:でもAMGしか見てなかったですね、他はどこも行ってないですよ。

UG:でも小林さんは何でAMGを知ったんですか?ネットですか?

小林:そうです。

小椋:ネットでどうやって検索すれば出てくるんですか?海外資産運用とか?

小林:僕はFPの資格を持ってるんですけど、ある時、前職で付き合っていたお医者さんに、「小林さんの話ってつまんなくなったよね」って言われたんですよ。FP取った後に変な知識ついちゃったんですよね。

小椋:取ったが故につまらなくなった。

小林:今まではただ大学時代から趣味でやっていた株の値動きとかについて話してたから面白かったらしいんですよ。でもFPを取ってからはつまらないと。節約だとか保険っていう話になって。で、それが刺さったんですよね。ショックだったんですよ。で、ダメだと思ったんですよ。

小椋:えっ、でもそこからはだいぶ飛躍があるというか。転職までしちゃうんですか(笑)

小林:海外投資には元から凄く興味を持ってたんですよ。HSBCの口座も持っていたし、JPモルガンにも口座を開いてファンド買ったり。

UG:今は話がつまらないって言われてないですよね?大丈夫ですよね?

小林:今は言われてないですけど、向こうが構えてますよね。何売られるんだろうみたいな感じで。だから時間かけてゆっくり。

UG:話がつまらないとは言われたこと無いですね。話が長いとは言われますね。

小林:私も言われますね。

小椋:皆よく話しますよね。

UG:なんか、友達になりたいと思っちゃうんですよ。

由香:友達いないけどね(笑)

UG:うん、いないんだけどね、なんか良くしてあげたいと思うよね。

小椋:教えたいというのもあるんですか?

UG:ん~、困ってる人を助けてあげたいという気持ちかな。気持ちが高まるんで長くなっちゃう。

小椋:気持ちが高まってくるかぁ。

UG:別にいやらしい気持ちは無いんですけど。

小椋:いや、そういうのも絶対20%くらい入ってる(笑)

 

AMGには隠れドラえもんがいる

 

UG:(笑)。で、裏話なんですけど~、もうネタ尽きたかな?

由香:小椋さんまだありそう。

小椋:いや、僕は最初のロゴの件でもう出しきりました。

一同:笑

UG:じゃもういいかな。

由香:昔はね、四半期ごとに会食があって、会食が多すぎるとかあったけどね。

小林:会食最近少なくなりましたね~。

由香:そう、少なくなっちゃってちょっと寂しいですね。

小椋:いやでも昔の会食のクオリティはひどかったですよ。これは食べ物かどうかすら分からないみたいなものが出てきましたからね~。

UG:安~い中華が出てきしたよ。

小林:でもお酒飲んで色んな人と話せる機会があるといいですよね。

UG:それはありますね。昔は色んなアドバイザーと交流出来ましたよ。

小椋:そういう意味ではディナーアドバイザーっていうのがいましたよ。ディナーの時だけ活躍する。

UG:歌とか麻雀とかね。お前誰だっていう。

小林:昔香港ジョッキークラブでやったじゃないですかクリスマスパーティー。あれは結構自慢になりましたね~。

小椋:僕がベロベロになった時ですね。

小林:翌日から海外だったんですよね。

小椋:そうでしたっけ。とにかく悲惨だった。

UG:いや~色々出てくるもんですね。

小林:そうですね~、AMGに行ったらトイレに行って下さいっていうのは覚えておいてもらいたいですね。

小椋:communication, appreciation, respect。

UG:なるほどね。

由香:じゃあ最後にとっておきの裏話。12時から1時の間にAMGに来るとドラえもんが座ってる。

一同:笑

UG:そうだね、ゆるキャラのおじさんドラえもんが座ってるんですよ。

小林:どこにですか?

由香:受付に。

小林:あ~(笑)。サマーさんね。
※サマーさん = 総務スタッフ。お昼の時間は受付担当の代わりに受付業務をこなしてくれる優しいおじさん。

UG:これレアな情報ですよ。じゃあそろそろ次の話題行きますか!

小椋:場所変えますか。

由香:そうですね。ここ寒いですよね。

一同:とりあえずお疲れ様でした!

 

という訳で、第1部はこれにて終了!いかがでしたでしょうか?各アドバイザーの人となりが分かりましたでしょうか?この後は場所を変えて、次のテーマについてまた熱いトークが繰り広げられました。

テーマは「アドバイザーにとって有難いお客、有り難くないお客」です。

センシティブなテーマですが、かなりの本音トークが展開されましたので、次回の対談記事をお楽しみに!


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